ABOUT US
当院について
にじのわ助産院について
初めての出産、
不安な気持ちも喜びも、
すべて包み込む
温もりのある
伴走者でありたい。
にじのわ助産院について
初めての出産、
不安な気持ちも喜びも、
すべて包み込む
温もりのある
伴走者でありたい。
ママになる方に伝えたい5つのこと
1.いつもそばで寄り添います。
無理に頑張らなくていいんです。うまく話せなくても、集まりが苦手でも、あなたのペースで大丈夫。そんなあなたにいつもそばで寄り添います。
2.正しい情報をお伝えします。
迷ったときに正しい情報をお伝えします。「〇〇しなければならない」で苦しまず、自分がいいと思えるものを選択できるようになりましょう。
3.尽きない不安や悩みがあるのは当たり前。
不安は持っていてもいいんです。
日々変わる自身の体調との変化、できることの制限、出産への不安、赤ちゃんが順調に育つか、元気に生まれるか・・・など不安や悩みは尽きません。
その気持ちを遠慮せず、私に話してくださいね。
4.育児に正解はありません。他人と比べずに
「自分らしさ」を出して。
たくさん悩んで、迷っても大丈夫。正解なんてないからこそ、自分の心を大切にしていいんです。あなたらしい育児を、そっと応援しています。
5.ママである前に1人の人間として過ごす時間を持ってほしい。
後回しになりがちな自分のケアや自分の時間。ひと休みすることも大切です。ほっとできること、好きなことを教えてください。
1.いつもそばで寄り添います。
無理に頑張らなくていいんです。うまく話せなくても、集まりが苦手でも、あなたのペースで大丈夫。そんなあなたにいつもそばで寄り添います。
2.正しい情報をお伝えします。
迷ったときに正しい情報をお伝えします。「〇〇しなければならない」で苦しまず、自分がいいと思えるものを選択できるようになりましょう。
3.尽きない不安や悩みがあるのは当たり前。
不安は持っていてもいいんです。
日々変わる自身の体調との変化、できることの制限、出産への不安、赤ちゃんが順調に育つか、元気に生まれるか・・・など不安や悩みは尽きません。
その気持ちを遠慮せず、私に話してくださいね。
4.育児に正解はありません。他人と比べずに
「自分らしさ」を出して。
たくさん悩んで、迷っても大丈夫。正解なんてないからこそ、自分の心を大切にしていいんです。あなたらしい育児を、そっと応援しています。
5.ママである前に1人の人間として過ごす時間を持ってほしい。
後回しになりがちな自分のケアや自分の時間。ひと休みすることも大切です。ほっとできること、好きなことを教えてください。
院長の紹介
「お産がしたいって、心から思えたのが
うれしかったんです」
その言葉が、私の背中を押しました。
妊娠や出産には、期待と同じくらい不安もあります。
私自身、なかなか授からなかった経験や、体を大切にできなかった後悔があります。だからこそ誰もが知識を持ち、自分らしく産める場所をつくりたいと思いました。
悩みを言葉にできない気持ちも、よくわかります。私もそうだったので。
「一人で抱え込まず、ママたちが安心して話せる場所に」そして子育てを、社会全体で支えるしくみを目指して、助産院を開きました。
「にじのわ助産院」のネーミングの由来
「にじのわ助産院」という名前には「一人ひとり違っていいんだよ」という思いが込められています。
色とりどりの虹のように、育児にも正解はひとつではありません。情報に振り回されず、自分らしく安心して子育てができるように。そんな輪が広がっていきますようにと願いを込めました。
みんな違ってみんないい。
にじいろのわ、大きくなぁれ。
眞砂 真弥(まなご まや)
-
●略歴
和歌山県和歌山市生まれ。和歌山県立医科大学保健看護学部、助産学専攻科卒業
県内の総合周産期母子医療センターにて約7年間勤務したのち、2021年4月ににじのわ助産院を開院 -
●所属
・公益社団法人日本助産師会会員
・一般社団法人和歌山県助産師会会員
・NPO法人母子フィジカルサポート研究会会員
-
●資格
・助産師
・保健師・看護師
・新生児蘇生法「専門」コース修了(NCPR)
・思春期保健セミナーコースⅠ・Ⅱ修了(一般社団法人 日本家族計画協会)
・ベビーマッサージインストラクター(日本アタッチメント育児協会)
・育児セラピスト2級(日本アタッチメント育児協会)
・0歳からの自然なおむつ外しアドバイザー(こどもと家族の排泄サポート研究所) など
むとう助産院さんで週に2回勤務しています
【むとう助産院さんについて】
和歌山市内原にある自然分娩と母乳育児支援に特化した有床助産院です。妊婦健診や授乳相談、産後ケア、育児相談を予約制で提供し、育児サークルや乳児預かりなどママと赤ちゃんが気軽に立ち寄れる場も運営しています。
原則週2回(火・金曜日)勤務に加え、当直やお産の応援などもしています。マタニティクラス、妊婦健診を担当しています。
当院でサポートさせていただいて、出産時は、むとう助産院さんを選択されている場合は、出産時も引き続き当院が一緒にそばで対応できます。
にじのわ助産院のサービスも、むとう助産院さんで受けることができます。
SAYHELLO.WAKAYAMAで
の取り組み
セイハローワカヤマは子育て中の4人のママで「こんにちは」と挨拶するように気軽に性の話ができる社会を目指して立ち上げた団体です。
和歌山県内の子ども(幼児・小学生・中高生)及び、その保護者に対して、「生」や「性」に関するワークショップなどを取り入れた参加型のお話会を定期的に行っています。
行政事業との連携
にじのわ助産院では和歌山市の委託事業に参加しています。
・産後ケア(訪問型)事業
・こんにちは赤ちゃん事業(乳児全戸訪問)
・新生児訪問(生後28日以内の赤ちゃんのいるご家庭が対象)
・産婦訪問
学校の出前授業
にじのわ助産院では和歌山県助産師会の委託事業に参加し、学校への出前授業を行っています。
小学校低学年には命の授業、小学校中学年には二次性徴授業、中学生に避妊・同意と境界についての授業などを実施しています。
よくある質問
-
他院で出産予定なのですが、相談しても良いのでしょうか?
もちろんです。他施設で妊婦健診を受けられている方もお気軽にご相談ください。ただし妊婦健診委託券はご利用いただけません。
-
夜間や土日祝日など、時間外で相談したい時はどうすればいいでしょうか?
診療時間は設けておりますが、時間外でも対応できる場合がありますので、まずは公式LINEにメッセージをください。診療時間外の電話はつながらないこともあります。確認次第こちらからご連絡いたします。
-
妊娠中や出産直後ではないのですが、相談できますか?
もちろんです。一人一人悩みは異なりますし、一人で悩まず「あれ?」と思ったら些細なことでも相談してくださいね。2人目が生まれて、上の子との接し方で悩むママは多いです。赤ちゃんでなくてもママの悩みは尽きません。当院では子どもさんの相談も承っています。
診療日・診療時間について
当院は
完全予約制(時間要相談)
となっています。
月曜日~金曜日
9:00~16:00
診療中などで電話がつながらない場合は、
恐れ入りますが
公式LINEへご連絡をお願いします。
訪問場所によって移動時間が発生しますので、
要相談の上対応いたします。
お問い合わせ先
妊娠中のちょっとした疑問や不安な時、産後の「これどうしたらいい?」という時にお気軽にご連絡ください。
訪問・オンラインでお顔を見てお話を聞かせていただき、サポートします。
受付時間:9:00~16:00
(土日祝日を除く)
時間外は対応が遅くなりますのでご承知ください。
診察中などで電話に出られない場合がございます。
その場合はお手数ですが、公式LINEにご登録いただき、メッセージをご入力ください。
後ほど、こちらからご連絡いたします。





